SE&ビジネスパーソンとしてお勉強中なブログ

スポンサーサイト

--/--/-- -- [Edit]

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[読書]空の中

2011/06/03 Fri [Edit]

ライトノベル的な読みやすさ。
SFに恋愛がちょっと絡んでて楽しく読める。
でも一番良かったのは特別書き下ろし『仁淀の神様』。
涙腺弱い人は一発で泣ける。宮じい。。


それと真帆大丈夫なのか?と、その後が気になった。
あらすじ書くの面倒なので以下参照。

内容(「BOOK」データベースより)

200X年、謎の航空機事故が相次ぎ、メーカーの担当者と生き残った自衛隊パイロットは調査のために高空へ飛んだ。高度2万、事故に共通するその空域で彼らが見つけた秘密とは?一方地上では、子供たちが海辺で不思議な生物を拾う。大人と子供が見つけた2つの秘密が出会うとき、日本に、人類に降りかかる前代未聞の奇妙な危機とは―すべての本読みが胸躍らせる、未曾有のスペクタクルエンタテインメント。



空の中 (角川文庫)空の中 (角川文庫)
(2008/06/25)
有川 浩

商品詳細を見る


◆タイトル
 空の中
◆出版社
 角川グループパブリッシング (2008/6/25)
◆著者
 有川 浩
 
文庫: 537ページ

★★★
Prev
[読書]独破力
Top
SE&ビジネスパーソンとしてお勉強中なブログ
Next
[読書]小太郎の左腕

Comments

 
 
 
 
 
 
 
  非公開コメント
 

Track Backs

TB URL 

Top
SE&ビジネスパーソンとしてお勉強中なブログ

ブログ内検索

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSリンク

Amazon

楽天 人気商品

なかのひと

iKnow

Dictationバッジ

合わせて

あわせて読みたいブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。