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[読書]鷲は舞い降りた

2011/03/21 Mon [Edit]

『ヒトラーの密命を帯びて、イギリスの東部、ノーフォークの一寒村に降り立ったドイツ落下傘部隊の精鋭たち。歴戦の勇士シュタイナ中佐率いる部隊員たちの使命とは、ここで週末を過ごす予定のチャーチル首相の誘拐だった!イギリス兵になりすました部隊員たちは着々と計画を進行させていく』

という、ちょっと胸躍る話。
チャーチル誘拐という途方もない作戦というのも面白いのだけれど、
一癖も二癖もある男たちが魅力的なんだよね。


手に汗握る展開を堪能できます。

しかし、本当の主人公はIRAの兵士、リーアム・デヴリンなんじゃないのか!?

鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫NV)鷲は舞い降りた (ハヤカワ文庫NV)
(1997/04)
ジャック ヒギンズ

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◆タイトル
 鷲は舞い降りた
◆出版社
 早川書房; 完全版版 (1997/04)
◆著者
 ジャック ヒギンズ
 
文庫: 574ページ

★★★
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