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中田英寿 誇り

2010/12/31 Fri [Edit]


ドイツワールドカップの話よりもセリエAでの苦労話の方が面白い。
それにしも、ペルージャのオーナーのガウチ一家がそれほどまでに極悪だったとは。
ヒデが移籍してまわった経緯がよくわかった。
そして、エージェントのブランキーニとの出会いは幸運だったのだろう。
いや、それ以上にサニーサイド次原 悦子氏との出会いがなによりの幸運だったのかも。


アンチファンの多いヒデだけれど、プロ意識の高さからか、ついつい引き込まれる魅力がありますね。
まぁ、問答無用の実績もあるし当たり前か。
自分探しの旅はよくわかりませんが、サッカーだけに囚われない姿勢も魅力の一因です。

以下、ドイツワールドカップの「たられば」
・ヒデがボランチではなくてトップ下だったら。
・ジーコにちゃんとした戦略があれば。
・ヒデの主張通りDFラインを高くしていたら。

結果が変わったかどうかはわかりませんが、もっと魅力的なサッカーにはなったと思います。

ヒデがセリエAに移ってからのドキュメントないかなぁ。

中田英寿 誇り中田英寿 誇り
(2007/06)
小松 成美

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◆タイトル
 中田英寿 誇り
◆出版社
 幻冬舎 (2007/06)
◆著者
 小松 成美
 
単行本: 389ページ

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