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主審告白

2010/10/23 Sat [Edit]

家本主審といば、2008年3月のゼロックススーパーカップ。
合計12枚のイエローと3人の退場者を出した広島vs鹿島の試合ですよね。

タイトルの告白という言葉から、この試合の裏話というか解説がメインかと思っていましたが、そうではありませんでした。

基本的には家本審判の恨み節であったり、サッカーに対する持論の展開であったりです。

「私はこうやって選手とコミュニケーションを取っている」
「なぜ誤審が起こりうるのか」
「審判は批判されることはあっても、評価されることはないからつらい」
などの繰り返しとなっています。
言っていることは良くわかるし、納得できるんだけれど、くどいっす。
(もうちょっと編集が上手ければ読みやすかったかも。)

それでも、タフな仕事だということは伺い知れました。


◎ストレッチ
→骨格や筋肉の構造を理解してやらないと意味がない

主審告白主審告白
(2010/08/12)
家本政明岡田康宏

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◆タイトル
 家本政明
◆出版社
 東邦出版 (2010/8/12)
◆著者
 家本政明

単行本(ソフトカバー): 240ページ


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