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[読書]灼眼のシャナ

2013/03/20 Wed [Edit]

ツンデレと言われているものが、実際のところ、どんなものなのか?ということで読んでみた。
中二病が治りきっていないので普通に楽しめた。
シャナのキャラも面白いし。

新学期が始まったばかりの高校生・坂井悠二は、いつものように“日常”を生活していた。だが、彼はある日突然、“非日常”に襲われる。人の存在を灯に変え、その灯を吸い取る謎の男、フリアグネに襲われたのだ。悠二の“日常”生活は壊れた。しかし同時に、彼の前に一人の少女が現れた。少女はフリアグネから悠二を護るため、悠二のそばで生活を始める。悠二は感謝を込めて御礼を言うが、少女はこう呟く。「おまえは、もう『存在していない』のよ」自分はすでに死んでいる!?存在亡き者、悠二が考え、思うこととは…!?奇才・高橋弥七郎が贈る、奇妙な学園ストーリー。



灼眼のシャナ (電撃文庫)灼眼のシャナ (電撃文庫)
(2002/11)
高橋 弥七郎

商品詳細を見る


◆タイトル
 灼眼のシャナ
◆出版社
 メディアワークス (2002/11)
◆著者
 高橋 弥七郎

文庫: 293ページ


★★★
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