複数のコマンド実行制御
2009/03/29 Sun [Edit]
| コマンド | 説明 |
| コマンド1 ; コマンド2 | コマンド1に続いてコマンド2を実行する |
| コマンド1 && コマンド2 | コマンド1が正常終了した場合のみコマンド2を実行する |
| コマンド1 || コマンド2 | コマンド1が正常終了しなかった場合のみコマンド2を実行する |
「コマンド1 ; コマンド2」
「コマンド1 && コマンド2」
「コマンド1 || コマンド2」
viエディタの初期設定ファイル
2009/03/22 Sun [Edit]
viエディタで毎回set nuとか面倒だなぁと思っていたら、
初期設定ファイルっていうのがあって、そこに必要なオプションを
記述しておけばOKだったんですね。
ということでメモ。
1.初期設定ファイル作成
ホームディレクトリに ".exrc" という名前のファイルを作成
vimの場合は ".vimrc" を作成。
(vimでも".exrc"があればそれが読み込まれます
".exrc" と".vimrc"の両方が存在した場合は
".vimrc"が優先されます。)
2.設定を記入して保存
エディタ起動中の場合のように「:」は必要がないので注意。
<参考リンク>
初期設定ファイルを書こう
viminfoファイルを利用して、vimエディタウィンドウ間でデータを転送する ― 名無しのvim使い
viを使い倒そう
初期設定ファイルっていうのがあって、そこに必要なオプションを
記述しておけばOKだったんですね。
ということでメモ。
1.初期設定ファイル作成
ホームディレクトリに ".exrc" という名前のファイルを作成
vimの場合は ".vimrc" を作成。
(vimでも".exrc"があればそれが読み込まれます
".exrc" と".vimrc"の両方が存在した場合は
".vimrc"が優先されます。)
2.設定を記入して保存
エディタ起動中の場合のように「:」は必要がないので注意。
<参考リンク>
初期設定ファイルを書こう
viminfoファイルを利用して、vimエディタウィンドウ間でデータを転送する ― 名無しのvim使い
viを使い倒そう
TCP/IP通信のポート番号 [Linux][ネットワーク]
2008/04/02 Wed [Edit]
TCP/IP通信のポート番号
一つのコンピュータが複数のサービスを提供している場合、それらのサービス(アプリケーションの種類)を区別するために使われる番号です。
ネットワーク層であるIPはコンピュータ同士の通信を行なうが、アプリケーション同士の通信までは関知ません。
トランスポート層であるTCP(UDP)がポート番号を識別し、データを届けます。
一つのコンピュータが複数のサービスを提供している場合、それらのサービス(アプリケーションの種類)を区別するために使われる番号です。
ネットワーク層であるIPはコンピュータ同士の通信を行なうが、アプリケーション同士の通信までは関知ません。
トランスポート層であるTCP(UDP)がポート番号を識別し、データを届けます。
AutoconfとGNU M4のインストール [Linux]
2008/03/30 Sun [Edit]
目標:AutoconfとGNU M4のインストール
coLinux0.7
Debian GNU/Linux 4.0
GNU M4 1.4.10
Autoconf 2.61
Autoconfをインストールしたかったのですが、M4に依存するらいしのでM4からインストールします。
coLinux0.7
Debian GNU/Linux 4.0
GNU M4 1.4.10
Autoconf 2.61
Autoconfをインストールしたかったのですが、M4に依存するらいしのでM4からインストールします。
Postfix 送信キューの操作 [Linux][Postfix]
2008/03/22 Sat [Edit]
キューに溜まっているメールの確認:mailq
キューに溜まったメールの削除:postsuper -d Queue ID
キューに溜まったメールの強制的再送信:postfix flush
PHPでメール送信 [PHP]
2008/03/21 Fri [Edit]
目標:PHPでメール送信
【環境】
coLinux 0.7
Debian GNU/Linux 4.0
Postfix 2.5.1
Postfixのインストール [Debian]
2008/03/21 Fri [Edit]
目標:Postfix 2.5.1のインストール
【環境】
coLinux0.7
Debian GNU/Linux 4.0
0.Postfixとは
sendmailとの互換性を保ちながら、運用管理の簡易化やパフォーマンス、セキュリティの強化が図られているMTA(Mail Transfer Agent)=SMTPサーバーです。
公式:The Postfix Home Page
参考:ソースコードからの Postfix インストール
【環境】
coLinux0.7
Debian GNU/Linux 4.0
0.Postfixとは
sendmailとの互換性を保ちながら、運用管理の簡易化やパフォーマンス、セキュリティの強化が図られているMTA(Mail Transfer Agent)=SMTPサーバーです。
公式:The Postfix Home Page
参考:ソースコードからの Postfix インストール
jwhoisのインストール [Linux]
2008/03/18 Tue [Edit]
hostコマンド インストール [Debian]
2008/03/16 Sun [Edit]








